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BMW 1シリーズクーペ
ハッチバックの1シリーズをベースとしたコンパクトなFR(後輪駆動)クーペ
ハッチバックの1シリーズをベースとしたコンパクトなFR(後輪駆動)クーペ。ヘッドライトやサイドのキャラクターラインなどはハッチバックのデザインと共通ながら、後方に寄せられたキャビンと独立したトランクをもち、’70年代の名車「2002」からイメージしたという流れるようなラインをもつ外観に仕上げられた。BMWらしく前後重量配分は50:50とされている。導入されるのは、2つの小型ターボで加給し306psを発生する直噴3Lパラレルツインターボを搭載した135i。スポーツシートやスポーツサスペンション、エアロパーツなどを用意するMスポーツパッケージを標準化、よりスポーティな仕上がりとなっている。(2008.2)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4370×1750×1410
- カラー
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ブラック・サファイアメタリック, 黒, チタン・シルバーメタリック, シルバー, スパークリング・グラファイトメタリック, グレー, ルマン・ブルーメタリック, 青色, アルピン・ホワイトIII, 白, セドナ・レッドメタリック, 赤色
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BMW 3シリーズカブリオレ
BMW初となるリトラクタブルハードトップモデル
BMW初となるリトラクタブルハードトップモデル。エレガントなスタイリングと完全な4シーターを実現するため、ルーフは3分割構造とされた。コンパクトに収納できるのも特徴で、オープン時で210Lものトランク容量を確保している。ルーフ以外は基本的に3シリーズクーペと同仕様。ただしシートには6色のカラーバリエーションを用意する。さらに、赤外線を反射する特殊な顔料、サン・リフレクティブ・テクノロジーを世界初採用。オープン時の赤外線によるレザーのダメージを軽減すると同時に、温度上昇を抑え、オープン時の快適性を向上させた。エンジンはE90型3シリーズ最強の3L直噴ツインターボを搭載する。(2007.2)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4590×1780×1385
- カラー
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チタン・シルバー, シルバー, アルピン・ホワイトIII, 白, ブラック・サファイア, 黒, モナコ・ブルー, 紺色, 青色, ディープ・グリーン, 緑色, ブラックII, クリムゾン・レッド, 赤色, スパークリング・グラファイト, グレー, アークティック, スペース・グレー, モンテゴ・ブルー, プラチナ・ブロンズ, ゴールド, 茶色
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BMW 3シリーズクーペ
3シリーズセダンのプラットフォームがベースの2ドアクーペ
3シリーズセダンのプラットフォームがベースの2ドアクーペ。全体的なイメージは似ているものの、ボディパネルでセダンと共通のものはなく、外装パーツではわずかにドアハンドルのみが共通だ。エンジンは3Lの直6で、BMWとしては初めての直噴+ツインターボが装着される。内燃機関の可能性を示した新時代のガソリンエンジンといえ、225kW/400N・mのパワー&トルクを発生し、4Lエンジン並みの動力性能をもち、燃費性能にも優れるエンジンだ。(2006.9)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4590×1780×1395, 4590×1780×1380
- カラー
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チタン・シルバー, シルバー, アルピン・ホワイトIII, 白, ブラック・サファイア, 黒, モナコ・ブルー, 紺色, 青色, ディープ・グリーン, 緑色, ブラックII, クリムゾン・レッド, 赤色, スパークリング・グラファイト, グレー, アークティック, スペース・グレー, モンテゴ・ブルー, プラチナ・ブロンズ, ゴールド, 茶色, アトランティック・ブルー, バーベラ・レッド, ルマン・ブルー
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BMW 5シリーズグランツーリスモ
5シリーズに追加された新しいコンセプトの5ドアハッチバック
5シリーズに追加された新しいコンセプトの5ドアハッチバック。エクステリアの特徴としては、フレームレスウインドウが採用されたドアと、大小2通りの開閉機構をもつ2ピース構造のツインテールゲートだ。3070mmのロングホイールベースにより、後席の足元スペースは上級セダンの7シリーズと同レベルという。エンジンは、新開発の3.5L直6DOHCツインターボと、4.4L V8DOHCツインターボの2種類。いずれのエンジンも8速ATとの組み合わせとなる。このパワートレインに、4WS機構のインテグレイテッド・アクティブ・ステアリングや路面に合わせたモードを選べるダイナミック・ドライビング・コントロールなどが標準装備される。(2009.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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5000×1900×1565
- カラー
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ブラック・サファイアメタリック, 黒, チタン・シルバーメタリック, シルバー, アルピン・ホワイトIII, 白, ブラックII, ディープ・シー・ブルーメタリック, 青色, スペース・グレーメタリック, グレー, ソフィストグレーブリリアントエフェクト, インペリアルブルーブリリアントエフェクト, 紺色, オリオン・シルバーメタリック, ネプチューン・ブルーメタリック
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BMW 7シリーズ
第5世代へと進化を遂げたフラッグシップセダン
第5世代へと進化を遂げたフラッグシップセダン。外観はキープコンセプトながら新シャーシシステムやBMW車初採用となるインテグレイテッド・アクティブ・ステアリング、レーン・ディパーチャー・ウォーニング、BMWナイトビジョンなど、革新的な技術が多数投入されている。エンジンは3L直6DOHC(326ps/45.9kg-m)と4.4L V8DOHC(407ps/61.2kg-m)の2機種で、どちらのエンジンもツインターボを採用。また搭載エンジンを問わず、全長・ホイールベースともに140mm拡充されたロングホイールベースバージョンが設定されている。(2009.3)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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5070×1900×1490, 5090×1900×1490, 5210×1900×1485, 5230×1900×1485
- カラー
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ブラック・サファイアメタリック, 黒, チタン・シルバーメタリック, シルバー, ディープ・グリーンメタリック, 緑色, アルピン・ホワイトIII, 白, ブラックII, ディープ・シー・ブルーメタリック, 青色, スペース・グレーメタリック, グレー, カシミヤ・シルバーメタリック, ベージュ, ミネラル・ホワイトメタリック, ソフィストグレーブリリアントエフェクト, インペリアルブルーブリリアントエフェクト, 紺色, ミラノ・ベージュメタリック, カーボン・ブラックメタリック
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BMW X5 M
M社チューンのスポーツモデルX5 Mは、卓越した機能性と同時にパワー感と高級感あふれるエクステリアデザインが特徴とされる。インテリアもスポーティかつ贅沢な雰囲気が演出された。M社初(X6 Mも同日デビュー)の4WDモデルでもある。4.4LのV8エンジンを高精度ダイレクトインジェクションシステムとツインスクロール・ツインターボ、一体型エグゾーストマニフォールドで武装。高効率化により最高出力は408kw(555ps)、最大トルクで680N・mとされた。M社初となる6速Mスポーツオートマチックトランスミッションはステアリングに装着されたアルミ製のパドルシフトでの変速も行える。価格は1440万円。(2009.7)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4850×1995×1765
- カラー
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ブラック・サファイアメタリック, 黒, アルピン・ホワイトIII, 白, カーボン・ブラックメタリック, シルバーストーンIIメタリック, シルバー, スペース・グレーメタリック, グレー, メルボルン・レッドメタリック, 赤色, モンテ・カルロ・ブルーメタリック, 青色
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BMW X6
BMWがスポーツアクティビティクーペと呼ぶ、クーペフォルムの4シーターSUV
BMWがスポーツアクティビティクーペと呼ぶ、クーペフォルムの4シーターSUV。X5のメカニズムを踏襲、SUVながらスポーティな走りをもつ。外観は緩やかに傾斜しながらリアに向かうルーフラインやシルエットを長く見せるリアオーバーハング、サイドのキャラクターラインなどによりクーペの優美さを表現。張り出したホイールアーチやエアインテークなどでスポーティさも表した。直噴の3L直6パラレルツインターボと4.4LV8ツインターボに6AT(ステップトロニック)を搭載。電子制御4WDシステム(Xドライブ)には、駆動力配分を前後だけでなく左右輪でも行うダイナミックパフォーマンスコントロールが加わり、安定かつ軽快なコーナリング性能を実現する。(2008.6)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4885×1985×1690
- カラー
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ブラック・サファイアメタリック, 黒, チタン・シルバーメタリック, シルバー, モナコ・ブルーメタリック, 紺色, 青色, アルピン・ホワイトIII, 白, ミネラル・シルバーメタリック, ブラックII, ディープ・シー・ブルーメタリック, スペース・グレーメタリック, グレー, バーミリオン・レッドメタリック, 赤色, タスマンメタリック
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BMW X6 M
洗練された美しさと独特のスタイリングが人気のスポーツアクティビティクーペ、X6にM社チューンのスポーツモデルX6 Mが追加された。エクステリアは躍動感とスポーティなパフォーマンスを体現するデザインとメーカーはうたっている。M社初(X5 Mも同日デビュー)となる4WDモデルはエンジンに直噴システムを採用。さらにツインスクロール・ツインターボチャージャー、一体型エグゾーストマニフォールドによる高効率化で、最高出力408kW(555ps)、最大トルク680N・mのハイパフォーマンスが発揮される。6速Mスポーツオートマチックトランスミッションは、ステアリングに装着されたパドルシフトでの変速も可能。価格は1490万円。(2009.7)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4875×1985×1675
- カラー
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ブラック・サファイアメタリック, 黒, アルピン・ホワイトIII, 白, カーボン・ブラックメタリック, シルバーストーンIIメタリック, シルバー, スペース・グレーメタリック, グレー, メルボルン・レッドメタリック, 赤色, モンテ・カルロ・ブルーメタリック, 青色
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ターボ BMWに関するQ&A
- BMWのマニュアルは?...
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前はスープラRZの6速マニュアルに乗っていたのですが、今度BMWのマニュアル車を購入しようとしています。ミッションを利き腕の左手で操作する右ハンドル車に慣れており購入予定なのですが、それだと318i、そしてM3くらいしかありません。これらに
2005/02/08 08:02:25
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New7シリーズの740i、740Liは直6・3リッターで326馬力とあるので335iや135iと同様にツインターボを搭載してるんでしょうか? また、これからBMWはターボなどで出力をあげて排気量を抑える方向でいくんでしょうか? Merc
2009/03/25 02:03:03
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ちょっと疑問に思ったので質問させてください。 BMWに乗る友人が「かなりの確立でレガシーが煽ってくる」と言っています。 本人は挑発的な運転をしているわけではなくごく普通に運転しているだけで、もちろん運転者としてのマナーもきちんと守っています
2002/08/17 01:08:05
- ターボ?...
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こんにちは。 最近車の購入を考えています。車種もMRワゴンに決ったのですが、ターボ仕様にしようかどうか迷っています。 約10万円高になるのですが、有用なものであれば金額的なことは気にしないつもりです。 ターボについてあまり知識を持っていませ
2002/03/11 09:03:29
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C250が1.8lターボになりようやくメルセデスもダウンサイジングしてきたかと思っています 私は現行C200Kに乗ってるんですが、これまでメルセデスは55 AMGなどにコンプレッサーを搭載してきましたが なぜターボではなくコンプレッサーな
2009/08/31 01:08:29
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