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ボルボ V70
新グレードが追加され、V70の主要ラインナップが揃ったほか、4月の発売当初にも設定された2.3L直5インタークーラー付きハイプレッシャーターボを搭載するT-5が特別限定車として設定された。(2000.10)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4710×1815×1470, 4710×1815×1490
- カラー
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ホワイト, 白, ダークブルーパール, 紺色, 青色, シルバーメタリック, シルバー, クラシックレッド, 赤色, ベネチアンレッドパール, スカラブグリーンメタリック, 緑色
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ボルボ V70
空力特性に優れた新デザインのドアミラーを採用したほか、新色のボディカラーを追加するとともにインテリアのカラーコーディネイト化や装備の充実化を図った。ライトプレッシャーターボの排気量を2.4Lから2.5Lに拡大し、これに伴ってグレード名も変更された。(2003.10)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4710×1815×1470, 4710×1815×1490
- カラー
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ブラックサファイヤメタリック, 黒, ホワイト, 白, シルバーメタリック, シルバー, パッションレッド, 赤色, マジックブルーパール, 青色, シーダーグリーンパール, 緑色, アイスホワイト, チタニウムグレーパール, グレー
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ボルボ V70
ボルボの中心モデルとなるステーションワゴン
ボルボの中心モデルとなるステーションワゴン。高級感を増した、一回り大きくなったボディにはV70初となる直6エンジンを搭載、ツインスクロールターボも用意される。外観はワイドショルダーやボンネットのVシェイプは継承しつつ、これまでの箱形よりラインと傾斜を用いたデザインでダイナミックさを表現。六角形をモチーフとしたリアエンドも特徴的な仕上がりとなった。室内は人間工学に基づいた、丸みを帯びた長方形で構成されたデザイン。独自のフリーフローティングセンタースタックも採用される。ラゲージはさらに広くなり、電動式パワーテールゲートも装備される。側面衝撃吸収システムをはじめとする、安全装備ももちろん万全だ。(2007.10)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4825×1890×1545
- カラー
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ブラック, 黒, シルバーメタリック, シルバー, ブラックサファイヤメタリック, ルビーレッドパール, 赤色, パッションレッド, チタニウムグレーパール, グレー, エレクトリックシルバーメタリック, マジックブルーパール, 青色, アイスホワイト, 白, バレンツブルーパール, ウィローグリーンパール, 緑色, オイスターグレーパール, シーシェルメタリック, グレイシャーブルーメタリック
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ボルボ V70
フェイスリフトが行われ、フロントグリルに大型化されたアイアンマークが採用された
フェイスリフトが行われ、フロントグリルに大型化されたアイアンマークが採用された。2.5Lターボエンジンに改良が施され、最高出力で231psと約16%アップとしながら、燃費は9.5km/Lと約10%向上されている。また、新たにエントリーグレード、ノルディックが追加された。(2009.7)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4825×1890×1545
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ブラックサファイヤメタリック, 黒, パッションレッド, 赤色, エレクトリックシルバーメタリック, アイスホワイト, 白, シーシェルメタリック, グレー, ブラックストーン, サヴィルグレーメタリック, チタニウムグレーメタリック, マジックブルーメタリック, 青色, オイスターグレーメタリック, ケイパーグリーンメタリック, 緑色, ルビーレッドメタリック, 紫色, カスピアンブルーメタリック, 紺色, オーシャンブルーメタリック
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ボルボ V90
V90の源は、82年の700シリーズにまでさかのぼる
V90の源は、82年の700シリーズにまでさかのぼる。ターボエンジンや5リンクサスペンションなど先進装備を満載し話題を呼んだ700シリーズが、一部を除き上級志向の強い900シリーズへ移行。その後、3Lエンジン搭載の960エステートが新しい呼び方であるV90を名乗るに至った。角張ったシルエットは残しながらも、ボディ同色のバンパーやメッキモールを多用することで高品質感をアピール。ベースグレードとなる3.0、本革インテリアなど豪華装備が与えられた3.0Eの2グレードのみ展開され、90年代のボルボのフラッグシップとして君臨するとともに、ボルボ最後のFRモデルとなった。(1997.8)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4860×1755×1495
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トヨタ クラウンワゴン
8代目クラウンのバリエーションとして登場し、1999(H11)年まで販売されたロングセラーステーションワゴン
8代目クラウンのバリエーションとして登場し、1999(H11)年まで販売されたロングセラーステーションワゴン。まだワゴンが一般には馴染みが薄かった中で、クラウンの高級感、快適性と機能性を組み合わせた。ボディはセダンと同一のフロントマスクをもちながらも、スペースユーティリティを追求したラゲージスペース、2段ハイルーフ、大型リアランプを採用。インテリアもセダンと同じデザインで、基本的なものは販売終了まで踏襲された。発売当初のエンジンは2Lの直6スーパーチャージャーと2L直6、2.4Lターボディーゼルの3種類。駆動方式はFRのみとなっている。(1987.9)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4690×1695×1515, 4690×1695×1550
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トヨタ プロボックスバン
カローラバンの後継車として、ビジネスカーの革新を目指して作られたビジネスワゴン
カローラバンの後継車として、ビジネスカーの革新を目指して作られたビジネスワゴン。ボディ形状は典型的な2BOXで、直線的なラインを多用している。取り回しの良いボディには、クラストップの居住空間と荷室をパッケージングしている。特に荷室はA4コピー用紙箱を89個積載できる広さを確保。内装は、立体的で安心感のある造形を採用した。また各部に収納スペースを設けて実用性を高めたほか、センターコンソールにPCなどを置けるテーブルを設けている。エンジンは1.5Lと1.3Lの直4、1.4Lディーゼルターボ。5(2)人乗りのバンと4人乗りワゴンがある。(2002.7)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4195×1690×1525, 4195×1690×1530
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, シャンパンメタリック, ゴールド, ホワイト, 白
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トヨタ マークIIブリット
FFのLクラスワゴンのマークIIクオリスの後継車
FFのLクラスワゴンのマークIIクオリスの後継車。ブリットは9代目マークIIをベースにして作られたため駆動方式はセダンと同じFRとなる。コンセプトはスポーティFRワゴンで、マークIIのスポーティグレードだったiRをそのまま受け継ぐ。外観のスポーティさもさることながら、直6+FRのパワートレイン、新開発のサスなどにより走りの味つけもスポーティ。エンジンは2.5L&2Lの直6、2.5Lの直墳のほかに、280psの2.5L直6ターボを設定。さらにインテリアにもメタル調のパネルやスカッフプレートを採用するなど、スポーティな演出が随所に見られる。(2002.1)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4775×1760×1470, 4775×1760×1485
- カラー
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ボルドーマイカ, 紫色, 赤色, シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ゴールドメタリック, ゴールド, ライトアクアマイカメタリック, 青色, ダークブルーマイカ, 紺色, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白
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サーブ 9-5エステート
上級モデルである9-5をベースにしたステーションワゴンで、大柄なボディの中に余裕十分なラゲージスペースをもつ。エステート専用にデザインされたボディは空力特性を追求し、Cd=0.31の優れた特性を実現。リアシートは6:4の分割可倒式で、すべて取り外すことによって広大なスペースを作ることができる。カーゴルームには航空機の技術を生かした2本のアルミ製のカーゴレールを装備し、フックなどと合わせて柔軟性の高い使い勝手を発揮する。エンジンは2.3Lの直4DOHCインタークーラー付き低圧ターボで、170ps/28.5kg-mのパワー&トルクを発生する。(1999.3)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4820×1795×1495
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サーブ 9-5エステート
アークに搭載された3LのV6エンジンを2.3Lの直4ターボに変更して価格を引き下げた
アークに搭載された3LのV6エンジンを2.3Lの直4ターボに変更して価格を引き下げた。エアロではスポイラーとフォグライトアルミホイールのデザインが変更され、内装にカーボン調パネルが採用された。(2003.11)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4830×1795×1495
- カラー
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ブラック, 黒, シルバーメタリック, シルバー, レザーレッド, 赤色, ポーラーホワイト, 白, ノクターンブルーメタリック, 紺色, 青色, エスプレッソブラックメタリック, グレー, グラファイトグリーンメタリック, 緑色, スチールグレイメタリック, ヘーゼルナッツメタリック, 茶色, メルローレッドメタリック, グレーシャーブルーメタリック
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ターボ ワゴンに関するQ&A
- ターボ?...
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こんにちは。 最近車の購入を考えています。車種もMRワゴンに決ったのですが、ターボ仕様にしようかどうか迷っています。 約10万円高になるのですが、有用なものであれば金額的なことは気にしないつもりです。 ターボについてあまり知識を持っていませ
2002/03/11 09:03:29
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車について初心者です。 軽自動車を購入考えてますがターボのことで知りたいです。 「軽自動車にターボがついててもあまり変わらん」と知人が言ってましたが本当ですか?
2004/07/05 11:07:33
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私はワゴンRのFTターボを中古にて購入 今までは、ザッツターボに乗っていました。 ワゴンRFTターボに、乗っての第一印象ですが、遅い! これって・・・ターボ??って感じです。 とにかく、ターボ感がまったく無い。タービンの音もしない。 RR
2010/01/30 05:01:32
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車の買い替えを考えており、軽にしようと思っています。 高速等も頻繁に使うので、ターボがついているものがよいのですが、ムーヴ・ワゴンRのターボがついている種類がどういった名称になっているのかがわかりません。 ネットで中古車の検索等してみても、
2006/10/05 10:10:20
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ワゴンRRやムーブ(ターボ車)の加速力ってMTの場合 バイク並みの加速力って よく回答に書いてありますけど 1300CC(フィット等)より 早いですか? 最高速度は 高速ではふらつきますか 車を買い替えるので参考にしたいです お願いします
2006/06/11 07:06:37
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