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トヨタ カルディナ
全車にデュアルエアバッグ、およびABSを標準装備して安全性を向上させた
全車にデュアルエアバッグ、およびABSを標準装備して安全性を向上させた。また1.8Lリーンバーン、2Lディーゼルターボエンジンの搭載、内外装のデザイン変更、さらに電動開閉式サンルーフをもつエアリアルを設定した。(1996.1)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4545×1695×1450, 4545×1695×1470, 4545×1695×1520, 4545×1695×1540, 4740×1695×1450, 4740×1695×1470, 4740×1695×1520, 4740×1695×1540
- カラー
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ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ミステリアスナイトトーニング, 黒, マゼンタマイカ, 赤色, アーバンブルートーニング, エバーグリーントーニング, 緑色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー
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トヨタ カルディナ
ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む
ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む。その旗艦が260psを発生する2Lの直4ターボを搭載し外観にはエアロパーツを採用したGT-T。サスやブレーキなどもパワーに見合った高性能なパーツが装着された。また190psの2L、1.8Lの直4と2.2Lディーゼルターボも用意。外観の派手さはクラス随一だったが、さらにスポーティさを演出。もちろんワゴンの命ともいえる広いラゲージスペースやデッキアンダートレイなどの実用性も高い。GT-TにはVSCや、日本初の4WD用TRCといったライバルにはない安全装備が装着されている。(1997.9)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4520×1695×1475, 4520×1695×1495, 4520×1695×1550, 4520×1695×1570, 4520×1720×1495, 4520×1720×1570, 4580×1695×1475, 4580×1695×1495, 4580×1720×1495
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, スーパーホワイトII, 白, ナイトシェードトーニングII, 黒, カーディナルレッドトーニング, 赤色, サイプレスグリーントーニング, 緑色
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トヨタ カルディナ
スポーティワゴンの代名詞レガシィの打倒を命題に送り出されたモデル
スポーティワゴンの代名詞レガシィの打倒を命題に送り出されたモデル。砲弾形の個性的なボディデザインもさることながら、ボディ、サスペンション、タイヤに至るまで各部分を鍛え上げて、スポーティな走行性能を実現。新設計のサスや新工法のタイヤなどの新技術をふんだんに取り入れることで、意のままに操れる楽しさを引き出している。エンジンは1.8L直4、2L直4直噴、そして最高出力260psを発生する2L直4ターボの3種類。GT-FOURのNエディションには、フロントに倒立ダンパー、リアにモノチューブ式ダンパーというスポーティカー並みの豪華な足回りとなる。(2002.9)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4510×1740×1445
- カラー
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シルバーマイカメタリック, シルバー, スーパーホワイトII, 白, ブラックマイカ, 黒, ブルーマイカメタリック, 青色, ダークグレーマイカメタリック, グレー, オレンジメタリック, オレンジ色, ホワイトパールクリスタルシャイン
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スバル レガシィツーリングワゴン
レオーネ時代からスバルが得意としていたミドルサイズの4WDワゴン
レオーネ時代からスバルが得意としていたミドルサイズの4WDワゴン。レオーネの後継たるこのレガシィによってその伝統は大きく花開いた。商用バンから脱却し、ステーションワゴンのブームの基礎を作ったモデルだ。セダンモデルにはFFと4WDが用意されていたが、ワゴンは4WDのみの設定。1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む。人気を決定づけたのは途中から加わったスポーティグレードのGT。セダンRSに積まれていたDOHCターボエンジンを若干パワーを落として搭載。それでも速いワゴンには変わりなく、このキャラクターが支持されて後のレガシィ人気を支えることになる。(1989.2)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4600×1690×1470, 4600×1690×1500, 4600×1690×1490
- カラー
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セラミックホワイト, 白, ミディアムグレー・メタリック, グレー, レッドマイカ, 赤色, ブラックマイカ, 黒, ダークブルー, 紺色, 青色, ブラックマイカ/ミディアムグレーM, パールホワイトマイカ, インディゴブルー・メタリック
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スバル レガシィツーリングワゴン
ミドルクラス国産車が相次いで3ナンバーとなり大型化路線を歩む中、初代同様に5ナンバーサイズとしたのが2代目レガシィの特徴であった。イメージリーダーとなったのがスポーティグレードのGT。エンジンは2Lの水平対向DOHC+2ステージツインターボで、最高出力250psを達成。駆動方式はスバル独自の4WDシステム。MT車にはビスカスLSD付きセンターデフ方式を、AT車には不等可変トルク配分電子制御方式を採用し、高い運動性能を実現している。GT系以外の1.8Lや2L、2.5Lの各自然吸気モデルのAT車にはアクティブトルクスプリット式電子制御フルタイム方式が採用されている。(1993.10)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4670×1695×1490
- カラー
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ライトシルバー・メタリック, シルバー, コスミックブルーマイカ, 青色, ブラックマイカ, 黒, ドルフィングレー・メタリック, グレー, クリムソンマイカ, 赤色, フォレストグリーンマイカ, 緑色, マタドールレッド, フェザーホワイト, 白, スモーキーグリーン・メタリック, ブルーマイカ, ピュアホワイト
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スバル レガシィツーリングワゴン
スポーティな走りが自慢のワゴンとして一世を風靡したレガシィ
スポーティな走りが自慢のワゴンとして一世を風靡したレガシィ。日本車には珍しく3代続けてキープコンセプトを貫きシリーズの熟成を図るという、極めて真面目なクルマ作りがなされている。5ナンバーサイズを踏襲しているものの、エンジンやシャーシメカニズムなどは一新されている。中心グレードのGTには先代の最終モデルと同じパワーの2Lターボの280psエンジンを当初から搭載するなど、高性能ワゴンNo.1の座を守った。ほかには2LのSOHC、2.5LのDOHCなどが用意されている。(1998.6)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4680×1695×1485, 4680×1695×1515, 4680×1695×1495
- カラー
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ピュアホワイト, 白, アークティックシルバー・メタリック, シルバー, バイオレットブルー・マイカ, 青色, ブラック・マイカ, 黒, ハンターグリーン・マイカ, 緑色, ディープレッド・マイカ, 赤色, マスタード・マイカ, オレンジ色
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スバル レガシィツーリングワゴン
レガシィらしさを継承しながら、より一層スポーティさを追求するために3ナンバーサイズとなった
レガシィらしさを継承しながら、より一層スポーティさを追求するために3ナンバーサイズとなった。エンジンの搭載位置を変更し、低重心化させた効果で、ヨーロッパプレミアムカーに匹敵する走りを実現した。床面を可能な限りフラットにし、アンダーカバーも多用することで、ワゴンながらCd値0.30という優れた空力性能を誇る。スバル伝統の水平対向エンジンは4種類設定。吸気可変バルブ付き3Lを筆頭に、吸排気可変バルブ機構付き2LのDOHCツインスクロールターボ、吸気可変バルブ付き2LのDOHC、実用性重視の2LのSOHCとなる。(2003.5)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4680×1730×1470, 4680×1730×1475
- カラー
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サテンホワイト, 白, アークティックホワイト・パール, ブリリアントシルバー・メタリック, シルバー, オブシディアンブラック・パール, 黒, ガーネットレッド・パール, 赤色, リーガルブルー・パール, 紺色, 青色, アトランティックブルー・パール, スパークイエロー・マイカ, 黄色
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スバル レガシィツーリングワゴン
外観ではフロントマスク、リアコンビランプなどのデザインを変更
外観ではフロントマスク、リアコンビランプなどのデザインを変更。フロントグリルを六角形とし、グレードに合わせて航空機の翼をモチーフとしたデザインを採用。2Lターボ車と3L車に3種類の走りを楽しめる新システムSI-DRIVE を採用。(2006.5)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4680×1730×1470, 4680×1730×1475, 4680×1730×1460
- カラー
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ブリリアントシルバー・メタリック, シルバー, オブシディアンブラック・パール, 黒, リーガルブルー・パール, 紺色, 青色, アーバングレー・メタリック, グレー, ニューポートブルー・パール, サテンホワイト・パール, 白, ダイヤモンドグレー・メタリック, WRブルー・マイカ
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スバル レガシィツーリングワゴン
グランドツーリング イノベーションがコンセプトの5代目は、乗る人すべてが快適に過ごせる居住空間の確保が目指され、ボディをひと回り拡充。伝統の技術はもちろん、新たにゆりかご状のフレームにパワーユニットを搭載する「クレードル構造マウント」が採用され、静粛性や衝突安全性の向上が図られた。エンジンは伝統の水平対向4気筒で、排気量は2.5L。実用性重視のSOHCと、ターボを備えたDOHCターボの2種類が用意され、前者には新開発されたCVT「リニアトロニック」が組み合わされる。後者にはマニュアルモードを備えた5ATと6MTを設定。全車にインテリジェント/スポーツ/スポーツ・シャープの3つのモードを切り替えられるSIドライブが採用されている。(2009.5)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4775×1780×1535
- カラー
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サテンホワイト・パール, 白, スティールシルバー・メタリック, シルバー, グラファイトグレー・メタリック, グレー, クリスタルブラック・シリカ, 黒, カメリアレッド・パール, 赤色, ダークアメジスト・ギャラクシィ, 紫色, ギャラクシィブルー・シリカ, 紺色, 青色
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トヨタ クラウンエステート
11代目クラウンをベースに作られたステーションワゴン
11代目クラウンをベースに作られたステーションワゴン。クラウンワゴンと異なるのは、高級さだけでなくスポーティをプラスしたこと。クラウンでも人気のスポーティグレードのアスリートがワゴンにも設定されたのが最大の特徴だ。なかでもアスリートVには、280psを発生する2.5Lの直6ターボエンジンを搭載。専用チューンのサスや大型ディスクブレーキ、前後輪異サイズ高性能タイヤ、そしてステアシフトマチックなどが採用されたこだわりのモデル。もちろん豪華装備が奢られたロイヤルシリーズも設定。エンジンは他に、2.5Lの直6NA、3Lの直噴D-4も用意。(1999.12)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4835×1765×1510, 4835×1765×1525
- カラー
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グレイッシュブルーメタリック, 青色, グレー, シルバーメタリック, シルバー, レッドマイカ, 赤色, ダークブルーマイカ, 紺色, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, フロスティホワイトトーニング, ブラッキッシュグリーンマイカカラークリア, 緑色
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ターボ マツダに関するQ&A
- ターボ?...
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こんにちは。 最近車の購入を考えています。車種もMRワゴンに決ったのですが、ターボ仕様にしようかどうか迷っています。 約10万円高になるのですが、有用なものであれば金額的なことは気にしないつもりです。 ターボについてあまり知識を持っていませ
2002/03/11 09:03:29
- マツダの販売店(MPV)について...
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マツダのMPVを買おうと思っています。月刊自家用車やネットの投稿を見ると60万前後の値引きがあるようなので、販売店を分けて商談しようとおもってますが、マツダの販売店ってどこで見分けるのでしょうか?埼玉と東京では系列が違うとか…。。。 ちなみ
2009/05/15 05:05:11
- ターボ...
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車について初心者です。 軽自動車を購入考えてますがターボのことで知りたいです。 「軽自動車にターボがついててもあまり変わらん」と知人が言ってましたが本当ですか?
2004/07/05 11:07:33
- ターボについて...
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最近180SXを買いました。 買った理由は「かっこよかった」からです。 だから車の知識は皆無に等しいくらいわかりません。 ターボってよく聞くのですが一体何ですか。 ちなみに僕の車もターボ車らしいです
2001/07/13 12:07:03
- マツダの車...
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マツダのスポーツカーで、4ドアの車って何がありますか?
2007/03/07 10:03:38
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