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サーブ 9-5エステート
上級モデルである9-5をベースにしたステーションワゴンで、大柄なボディの中に余裕十分なラゲージスペースをもつ。エステート専用にデザインされたボディは空力特性を追求し、Cd=0.31の優れた特性を実現。リアシートは6:4の分割可倒式で、すべて取り外すことによって広大なスペースを作ることができる。カーゴルームには航空機の技術を生かした2本のアルミ製のカーゴレールを装備し、フックなどと合わせて柔軟性の高い使い勝手を発揮する。エンジンは2.3Lの直4DOHCインタークーラー付き低圧ターボで、170ps/28.5kg-mのパワー&トルクを発生する。(1999.3)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4820×1795×1495
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サーブ 9-5エステート
外観の新デザインはサーブの新しい方向性を示すものに変更された
外観の新デザインはサーブの新しい方向性を示すものに変更された。エンジンは2.3Lの直4低圧ターボと標準ターボの2機種のほか、エステートには2Lの低圧ターボも設定し、5速ATと組み合わされる。左右のハンドル位置が選べる。(2006.4)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4860×1795×1495
- カラー
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ブラック, 黒, シルバーメタリック, シルバー, スティールグレーメタリック, グレー, フュージョンブルーメタリック, 青色, ジェットブラックメタリック, パーチメントシルバーメタリック, スモークベージュメタリック, ベージュ, チリレッドメタリック, 赤色, レーザーレッド, ノクターンブルーメタリック, 紺色, ポーラホワイト, 白, アーバーグリーンメタリック, 緑色
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スバル インプレッサスポーツワゴン
2000(H12)年にフルモデルチェンジした2代目インプレッサワゴンは、ターゲットを絞ったグレード構成となった。スポーツワゴンはイメージやメカニズムこそ共有するものの、全くセダンとは違うパッケージングとなった。セダンが3ナンバー化して2Lエンジン+4WDのスポーツモデルに特化したのに対し、ワゴンは使い勝手のいい5ナンバーサイズにとどまり、コンパクトワゴンとしての需要に応えるべく、1.5LのSOHC16バルブエンジンやFFモデルを設定したのが特徴。250psを発生するターボモデルもラインナップされたほか、280psのSTiバージョンも存在した。(2000.8)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4405×1695×1465, 4405×1695×1460
- カラー
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ピュアホワイト, 白, プレミアムシルバーメタリック, シルバー, WRブルー・マイカ, 青色, シャイニーレッドマイカ, 赤色, ロゼメタリック, グランブルー・マイカ, 紺色, プレミアムシルバー・メタリック, グランブルーマイカ, ミッドナイトブラックマイカ, 黒
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スバル インプレッサスポーツワゴン
丸型ヘッドライトを廃止し、フロントフェイスのデザインを大幅に変更
丸型ヘッドライトを廃止し、フロントフェイスのデザインを大幅に変更。同時に、室内もシートを中心に質感の向上が図られた。またワゴンも2Lのターボエンジン搭載車をWRXと呼称するなど、グレード名の変更も実施された。(2002.11)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4415×1695×1465, 4415×1695×1470, 4415×1695×1455
- カラー
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ピュアホワイト, 白, プレミアムシルバーメタリック, シルバー, ソリッドレッド, 赤色, パシフィカブルー・メタリック, 青色, アイスブルー・メタリック, ナチュラルグリーン・マイカ, 緑色, ブラックトパーズ・マイカ, 黒, WRブルー・マイカ
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スバル インプレッサスポーツワゴンSTI
STIがチューンしたWRX STiバージョンIIが登場
STIがチューンしたWRX STiバージョンIIが登場。2Lターボエンジンはさらにパワーアップし、最高出力は275psを発生。クイックシフトリンケージ、カーボン製ストラットタワーバー、大型リアスポイラーなどを装備する。(1995.8)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4340×1690×1440
- カラー
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ライトシルバー・メタリック, シルバー, アクティブレッド, 赤色, フェザーホワイト, 白, スポーツブルー, 青色
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スバル インプレッサスポーツワゴンSTI
フロントアンダースポイラーの追加やリアスポイラーの形状変更、リアクォーターガラスの軽量化などを実施
フロントアンダースポイラーの追加やリアスポイラーの形状変更、リアクォーターガラスの軽量化などを実施。これらの改良を受けたターボモデルをベースにチューニングされたSTiは、バージョンVIへと進化した。(1999.9)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4350×1690×1440
- カラー
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ピュアホワイト, 白, アークティックシルバー・メタリック, シルバー, クールグレー・メタリック, グレー, カシミアイエロー, 黄色
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フォード モンデオワゴン
1993(H5)年にデビューしたモンデオは、翌年の1994(H6)年にヨーロピアン・カー・オブ・ザ・イヤーに選出されたほか、1994(H6)年と1995(H7)年には欧州ミディアムクラスの販売実績N0.1を成し遂げたベストセラーカーだ。本国ではセダンのほかにトゥルニアと呼ばれるワゴン、そしてクーペの3つのボディタイプを用意するが、そのうちセダンとワゴンが1994(H6)年から日本へ導入された。エンジンラインナップは1.8Lの直4DOHC、1.8Lディーゼルターボ、2L直4DOHC、そして2.5LのV6DOHCの4種類。F1技術がフィードバックされた最新のエンジンマネージメントシステムEEC-Vを全車に搭載していた。また、ガソリン車を全車レギュラーガソリン対応にしたり、電動格納式ミラーを設定するなど、日本市場を見据えたジャパンスペックモデルも用意していた。(1994.4)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4640×1765×1475, 4640×1750×1475
- カラー
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ラジアントレッド, 赤色, ケイマンブルーメタリック, 青色, ジャワブルーメタリック, ヌーボウレッドメタリック, スターダストシルバーメタリック, シルバー, トルマリングリーンメタリック, 緑色
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スバル レガシィツーリングワゴン
レオーネ時代からスバルが得意としていたミドルサイズの4WDワゴン
レオーネ時代からスバルが得意としていたミドルサイズの4WDワゴン。レオーネの後継たるこのレガシィによってその伝統は大きく花開いた。商用バンから脱却し、ステーションワゴンのブームの基礎を作ったモデルだ。セダンモデルにはFFと4WDが用意されていたが、ワゴンは4WDのみの設定。1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む。人気を決定づけたのは途中から加わったスポーティグレードのGT。セダンRSに積まれていたDOHCターボエンジンを若干パワーを落として搭載。それでも速いワゴンには変わりなく、このキャラクターが支持されて後のレガシィ人気を支えることになる。(1989.2)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4600×1690×1470, 4600×1690×1500, 4600×1690×1490
- カラー
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セラミックホワイト, 白, ミディアムグレー・メタリック, グレー, レッドマイカ, 赤色, ブラックマイカ, 黒, ダークブルー, 紺色, 青色, ブラックマイカ/ミディアムグレーM, パールホワイトマイカ, インディゴブルー・メタリック
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トヨタ カルディナ
全車にデュアルエアバッグ、およびABSを標準装備して安全性を向上させた
全車にデュアルエアバッグ、およびABSを標準装備して安全性を向上させた。また1.8Lリーンバーン、2Lディーゼルターボエンジンの搭載、内外装のデザイン変更、さらに電動開閉式サンルーフをもつエアリアルを設定した。(1996.1)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4545×1695×1450, 4545×1695×1470, 4545×1695×1520, 4545×1695×1540, 4740×1695×1450, 4740×1695×1470, 4740×1695×1520, 4740×1695×1540
- カラー
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ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ミステリアスナイトトーニング, 黒, マゼンタマイカ, 赤色, アーバンブルートーニング, エバーグリーントーニング, 緑色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー
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トヨタ カルディナ
ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む
ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む。その旗艦が260psを発生する2Lの直4ターボを搭載し外観にはエアロパーツを採用したGT-T。サスやブレーキなどもパワーに見合った高性能なパーツが装着された。また190psの2L、1.8Lの直4と2.2Lディーゼルターボも用意。外観の派手さはクラス随一だったが、さらにスポーティさを演出。もちろんワゴンの命ともいえる広いラゲージスペースやデッキアンダートレイなどの実用性も高い。GT-TにはVSCや、日本初の4WD用TRCといったライバルにはない安全装備が装着されている。(1997.9)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4520×1695×1475, 4520×1695×1495, 4520×1695×1550, 4520×1695×1570, 4520×1720×1495, 4520×1720×1570, 4580×1695×1475, 4580×1695×1495, 4580×1720×1495
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, スーパーホワイトII, 白, ナイトシェードトーニングII, 黒, カーディナルレッドトーニング, 赤色, サイプレスグリーントーニング, 緑色
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ターボ ステーションに関するQ&A
- ターボ?...
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こんにちは。 最近車の購入を考えています。車種もMRワゴンに決ったのですが、ターボ仕様にしようかどうか迷っています。 約10万円高になるのですが、有用なものであれば金額的なことは気にしないつもりです。 ターボについてあまり知識を持っていませ
2002/03/11 09:03:29
- ターボ...
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車について初心者です。 軽自動車を購入考えてますがターボのことで知りたいです。 「軽自動車にターボがついててもあまり変わらん」と知人が言ってましたが本当ですか?
2004/07/05 11:07:33
- おすすめのステーションワゴン...
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車の購入を考えています。ステーションワゴンが希望で、値段は新車なら200万円台まで、中古車なら200万円くらい。 車の中で前の座席と後ろの座席に自由に行き来できるタイプがいいです。 仕事用(お客さんを乗せることもある)と家庭用(幼稚園の子
2005/01/21 12:01:26
- ステーションワゴン選び...
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ステーションワゴンの購入を考えています。現在アコードワゴンのtypeSが第一候補なのですが、ほかにもいろいろ試乗してみたいと思っています。 競合できるようなものでお勧めの車がありましたら教えてください。 実際に乗られている方の思い入れこもっ
2006/08/30 07:08:21
- ステーション...
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ソフトバンクの、携帯に、ステーションという、自動配信サービスがありますが、皆さんは利用していますか、ニュースや天気予報などが、配信されてくるようですが、iチャンネルや、ニュースフラッシュなどと比べて、配信サービスは、どこが、一番、人気がある
2007/03/10 08:03:05
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