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スバル レガシィセダン
全車にフルオートエアコン、赤外線リモコンドアロック、電気式テンションリデューサー付きシートベルト、ABSを装備。一部グレードではUVカットガラスや前席シートヒーターなどを採用。またツインターボエンジンの中低速域トルクが高められた。(1997.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4605×1695×1405
- カラー
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ブラックマイカ, 黒, ロイヤルブルー・マイカ, 紺色, 青色, ピュアホワイト, 白, ディープレッド・マイカ, 赤色, カシミヤイエロー, 黄色, ライトシルバー・メタリック, シルバー, ビンテージグリーン・マイカ, 緑色, グレーオパール, グレー
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ランチア テーマ
サーブとフィアット系3ブランドが共同開発したいわゆるティーポ4計画の一台
サーブとフィアット系3ブランドが共同開発したいわゆるティーポ4計画の一台。1984(S59)年に登場した。エクステリアのデザインはジウジアーロが担当し、直線形状の端正なスタイリングは高級車ランチアの復活を印象づけた。シンプルで上品なインテリアも魅力の一つである。日本へ輸入されたのは2Lの直4DOHCのi.e.、同ターボのターボi.e.、そして2.8LのV6だ。1986(S61)年にはピニンファリーナがワゴン化デザインを担当したステーションワゴンと、かの有名な“テーマ・フェラーリ”が発表された。テーマ・フェラーリは正式名をテーマ8.32と呼び、フェラーリ308クワトロバルボーレ用のV8ユニットをカム角度の変更などのモディファイを施してエンジンルームに押し込んだ、スーパーFFセダンだ。ポルトラナフラウ社製の専用インテリアはマセラティも顔負けの豪華さ。テーマシリーズ自体は1988(S63)年と1993(H5)年にマイナーチェンジを受けており、1988(S63)年は2Lエンジンの16バルブ化、1993(H5)年はアルファ製の3LのV6搭載がニュースであった。(1990.2)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4590×1750×1435, 4605×1750×1435
- カラー
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ロッソ・ウィナー・メタル, 赤色, ブルー・ブリザード・メタル, 紺色, 青色, グリジオ・クォーツ・メタル, グレー, ブルー・スクロ, ネロ・メタル, 黒, ブルー・スクロ・メタル, ブルー ランチア, ベルデ ダービー メタリック, 緑色, ブラック メタリック, ロッソ コベントリー メタリック
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トヨタ クラウン
日本を代表する高級セダンで、クラウンマジェスタとは兄弟車となる
日本を代表する高級セダンで、クラウンマジェスタとは兄弟車となる。人気のロイヤル系に加えドライバビリティを重視したツーリング系の2つのラインナップがある。ボディはフルフレーム付き構造を採用して、快適な乗り心地とシャープな操作性を実現している。室内は曲線を多用したデザインで開放感を演出しながら、先代よりもスペースを拡大して快適な居住性を確保。さらに後席には130mmスライド、バイブレーターなどの機能を装備したVIPシートを採用している。エンジンは4LのののV8、3L直6、そして2.4Lディーゼルターボの3種類だ。(1991.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4800×1750×1440, 4800×1750×1415
- カラー
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ブラック, 黒, ダークグリーンメタリック, 緑色, ダークブルーマイカフタロシアニン, 紺色, 青色, ブルーイッシュグレーメタリック, グレー, ウォームグレーパールマイカ, スーパーホワイトIV, 白, ダークターコイズマイカ, シルキーエレガントトーニングII
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トヨタ クラウン
10代目クラウンは、見た目以上にハード面がアップデートされた
10代目クラウンは、見た目以上にハード面がアップデートされた。シャーシはこれまでのセパレートフレーム方式を捨ててフルモノコック式に、サスペンションは前ダブルウィッシュボーン、後セミトレから4輪ダブルウィッシュボーンへと進化したのだ。シャーシ自体は上級車のマジェスタがベースだから、ロイヤルシリーズの性能を引き上げたといえる。 エンジンは3L、2.5L、2Lの直6、2.5のLディーゼルターボの4種類で、ディーゼル車にはトラクションコントロールが装備。またデュアルエアバッグ、プリテンショナー付きフロントシートベルトなど安全装備も充実。(1995.8)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4820×1760×1435, 4820×1760×1425
- カラー
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スーパーホワイトパールマイカ, 白, ブラック, 黒, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ダークフォレストトーニング, 緑色, スーパーホワイトII, シルキーシャイントーニング, シルバーメタリック, シルバー, ダークグレーメタリック, グレー, ライトターコイズマイカメタリック
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トヨタ クラウンアスリート
11代目クラウンのスポーティモデルとして登場したのがアスリート
11代目クラウンのスポーティモデルとして登場したのがアスリート。ボディラインこそロイヤルシリーズと同じだが、丸型2灯の異形ヘッドライトやメッシュグリルなどでよりスポーティさを演出。エンジンは3L直墳と2.5Lの直6に加えて、最高出力280psを発生する2.5Lの直6ターボを設定。ターボ車には大容量のディスクブレーキや前後異サイズのタイヤなどが奢られた。また直墳と2.5LのNAにはシフトマチック付き5ATが組み合わされ、走りの楽しさを確保。内装にも専用デザインのオプティトロンメーターを採用するなど、スポーティさの演出に余念がない。(1999.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4820×1765×1470, 4820×1765×1455
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ローズレッドマイカ, 紫色, 赤色, ブラキッシュグリーンマイカカラークリア, 緑色, グレイッシュブルーメタリック, グレー, フロスティホワイトトーニング, オリエントブルートーニングII, スーパーホワイトII, ブラック, 黒
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トヨタ クラウンセダン
8代目となるモデルは大ヒットとなった先代のイメージを踏襲しつつ、さらにブラッシュアップして高級化を進めた。外観はさらに丸みを帯びたデザインとして、フォーマルなイメージをいっそう強調。ボディは5ナンバーサイズとワイドな3ナンバーの2種類のボディが用意されていた。キャビンは膝元と頭上を拡大することで居住性を向上。装備も快適性を重視したもので、リアスライドパワーシート、オットマン付き助手席、後席角度調整式読書灯などを採用。エンジンは3Lの直6VVTiのほか、2.5L、2Lの直6、2.5Lディーゼルターボ、そしてLPGが設定されていた。(1995.12)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4840×1710×1460, 4695×1695×1460, 4840×1710×1450
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, ブラック, 黒, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ダークターコイズマイカ, 緑色, シルバーメタリック, シルバー
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シトロエン C5セダン
パワートレインが、従来型の2.0Lエンジン+4速ATから、1.6Lのダウンサイジングターボ+6速ATに変更された
パワートレインが、従来型の2.0Lエンジン+4速ATから、1.6Lのダウンサイジングターボ+6速ATに変更された。エンジンは、従来型比でパワー/トルクともに向上。ATは従来型C5 3Lモデルに搭載されていたものの第2世代にあたる摩擦低減型で、日本での走行状況に考慮されたものだ。(2010.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4795×1860×1470
- カラー
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グリアルミニウムメタリック, グレー, グリファルミネーターメタリック, マティボワールメタリック, グリトリウムメタリック, ブラスクメタリック, 紺色, 青色, ブランナクレパール, 白
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トヨタ クレスタ
7代目マークII と同じシャ-シを使った兄弟車
7代目マークII と同じシャ-シを使った兄弟車。日本を代表する高級セダンというだけでなく、BMWのM5が目標だったというだけに、先代とは比べ物にならないほど質感が向上。内外装のプレステージ感、快適な居住性はもちろんのこと、卓越した走行性能も持ち合わせる。なかでもスポーティグレードのツアラーVは大容量ブレーキやトルセンLSD、TRC、そして最高出力280psを誇る2.5Lの直6ツインターボエンジンを搭載していた。 ほかには3L/2.5Lの直6、2L/1.8Lの直4、2.4Lディーゼルターボを搭載する。発売当初はFRのみ。(1992.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4750×1750×1390
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, ホワイト, フラクセンマイカメタリック, ウォームグレーパールマイカ, グレー, ダークグレイッシュオリーブメタリック, 緑色, ダークグリーンM.I.O
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トヨタ クレスタ
先代よりもさらにゴージャスな作りとなった100系と呼ばれるこのクルマは、クレスタとして最後となったモデル
先代よりもさらにゴージャスな作りとなった100系と呼ばれるこのクルマは、クレスタとして最後となったモデル。兄弟車であるマークIIと同じシャーシを使っているが、クレスタはやや高い年齢層をターゲットした高級感が強いクルマ。とは言え、先代で確立したスポーティなイメージも健在。ツアラーVに代わって設定されたルラーンGには、VVTiを採用した2.5L直6ターボエンジンを搭載したのをはじめ、専用のサス、前後差異サイズタイヤなどを採用して高い走行性能を実現した。ほかに2.5Lの直6、2Lの直4、2.4Lディーゼルターボエンジンが設定された。(1996.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4750×1755×1420, 4750×1755×1435
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ホワイトパールマイカ, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, グレイッシュグリーンマイカメタリック, 緑色, グレー, ワインレッドマイカ, 赤色, 紫色, カームグレーストーニング, 茶色
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トヨタ コルサセダン
カローラの下のセグメントをカバーしていたコンパクトセダン
カローラの下のセグメントをカバーしていたコンパクトセダン。コルサセダンはこれが最終型で、そのポジションをプラッツに譲ることとなる。エクステリアは先代同様シンプルさが目立つが、リアエンドのエッジを際立たせ、空力特性やバック時の車両感覚の把握のしやすさを配慮したスタイリングとなった。インテリアは運転席回りデザインを工夫することで開放感を演出している。また運転席UVカットドアガラスやリモコンドアロックなどを採用することで、利便性を向上。エンジンは1.5Lと1.3L直4ガソリン、1.5Lディーゼルターボの3種類。(1994.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4120×1660×1370, 4120×1660×1385
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, マゼンタマイカ, 赤色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, ライトグリーンメタリック, ウォームグレーマイカメタリック, グレー
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ターボ セダンに関するQ&A
- スポーツセダン・・・...
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今スポーツセダンを買おうと思っています。 用途は、街乗り・ワインディング遊び(本気走りはしない予定)・月1くらいのサーキット(基本ミニ。たまに筑波やもてぎなど) 一台所有ですので、街乗りの使い勝手や荷物の積載量(といってもセダンなら大丈夫だ
2008/06/20 06:06:15
- 大型セダンのMT車...
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ここ10年くらいの車で、大型セダンのMT車ってありますか?
2005/05/10 08:05:57
- ターボ?...
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こんにちは。 最近車の購入を考えています。車種もMRワゴンに決ったのですが、ターボ仕様にしようかどうか迷っています。 約10万円高になるのですが、有用なものであれば金額的なことは気にしないつもりです。 ターボについてあまり知識を持っていませ
2002/03/11 09:03:29
- アコードセダン レガシィ…...
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初めまして、こんばんは、ako-doと申します。宜しくお願い致します。 早速ですが質問です。 本当は「クラウン」や「セルシオ」「プレジデント」「アリスト」などのセダン車に乗りたいのですが、税金や燃費面。そして収入との釣り合いが保てません
2005/09/26 09:09:36
- セダンでMT車は?...
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現在新車でセダンのMT車となるとレガシィの他にどのような車があるでしょうか? MTを絶対条件とすると他にあるでしょうか? 思い当たるだけでレガシィ、インプレッサ、シビックタイプR、ランエボ、以外で在るでしょうか? (インプはハッチでタイプR
2010/03/05 05:03:03
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