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スバル レガシィB4
ツーリングワゴン同様、ボディサイズはひと回り大きくなっているが、従来モデルのモチーフは踏襲され、スポーティなセダンに仕上げられている。また、SIシャシー・コンセプトに沿ってボディ&シャシーは進化が図られ、優れた操縦安定性としなやかな乗り心地を両立。加えてゆりかご状のフレームにパワーユニットを搭載する「クレードル構造マウント」の採用により、静粛性や衝突安全性も向上している。エンジンは2.5L水平対向4気筒を搭載。新開発されたCVT「リニアトロニック」はNAのSOHCと組み合わされ、ターボを搭載したDOHCは、5ATか6MTを選択可能。全車にSIドライブが装着され、SIレーダークルーズコントロール装着車もラインナップ。(2009.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4730×1780×1505
- カラー
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サテンホワイト・パール, 白, スティールシルバー・メタリック, シルバー, グラファイトグレー・メタリック, グレー, クリスタルブラック・シリカ, 黒, カメリアレッド・パール, 赤色, ダークアメジスト・ギャラクシィ, 紫色, ギャラクシィブルー・シリカ, 紺色, 青色
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スバル レガシィセダン
5ナンバーサイズのミドルクラスセダンで、1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む
5ナンバーサイズのミドルクラスセダンで、1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む。広いガラスエリアが新鮮な4ドアボディで、従来のスバル車と違ってあか抜けた印象が強かった。駆動方式はFFもしくは4WD。ファミリィユースが主であったが、4WDモデルにはターボエンジンを搭載したRSを設定し、当時の10万km世界速度記録を塗り替えるなど、レガシィのスポーツイメージを高めるキッカケとなった。このRSモデルには後にタイプR、タイプRAといった硬派なスポーツセダンが追加されている。特にタイプRAは、エンジン内部にまで手が加えられた特別なモデルだった。(1989.2)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4510×1690×1385, 4510×1690×1395
- カラー
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セラミックホワイト, 白, ミディアムグレー・メタリック, グレー, ファインシルバー・メタリック, シルバー, パールホワイトマイカ, レッドマイカ, 赤色, レディッシュグレー・メタリック, ライトブルー・メタリック, 青色, ブラックマイカ, 黒, ダークブルー, 紺色, インディゴブルー・メタリック
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スバル レガシィセダン
モータースポーツシーンでの活躍をインプレッサに、また販売面での人気をツーリングワゴンに奪われてしまった2代目のレガシィセダンだが、最上級グレードのRSは3代目モデルB4の礎となる、優れた4WDスポーツセダンであったといえる。性能に関しても、1993(H5)年のデビュー当初には水平対向4気筒DOHCの2ステージツインターボを搭載し、すでに250ps/31.5kg-mという大パワーを得ていた。また、ビルシュタイン製の倒立ショックを採用したスバルこだわりの足回りと相まって、スタビリティの高い高速性能と心地よいハンドリング性能を実現している。(1993.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4595×1695×1405, 4595×1695×1385
- カラー
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ライトシルバー・メタリック, シルバー, コスミックブルーマイカ, 青色, ブラックマイカ, 黒, クリムソンマイカ, 赤色, マタドールレッド, フェザーホワイト, 白, ドルフィングレー・メタリック, グレー, フォレストグリーンマイカ, 緑色, スモーキーグリーン・メタリック
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スバル レガシィセダン
スポーティグレードRSのMT車に、280psの2Lツインターボエンジンやビルシュタイン製倒立式ダンパー、17インチ軽量アルミホイールを採用。そのほか、運転席エアバッグを全車に標準で、助手席エアバッグをオプションで設定した。(1996.6)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4605×1695×1405
- カラー
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ブラックマイカ, 黒, ロイヤルブルー・マイカ, 紺色, 青色, ピュアホワイト, 白, ディープレッド・マイカ, 赤色, グレーオパール, グレー, ライトシルバー・メタリック, シルバー, ビンテージグリーン・マイカ, 緑色
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スバル レガシィセダン
全車にフルオートエアコン、赤外線リモコンドアロック、電気式テンションリデューサー付きシートベルト、ABSを装備。一部グレードではUVカットガラスや前席シートヒーターなどを採用。またツインターボエンジンの中低速域トルクが高められた。(1997.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4605×1695×1405
- カラー
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ブラックマイカ, 黒, ロイヤルブルー・マイカ, 紺色, 青色, ピュアホワイト, 白, ディープレッド・マイカ, 赤色, カシミヤイエロー, 黄色, ライトシルバー・メタリック, シルバー, ビンテージグリーン・マイカ, 緑色, グレーオパール, グレー
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スバル レガシィツーリングワゴン
レオーネ時代からスバルが得意としていたミドルサイズの4WDワゴン
レオーネ時代からスバルが得意としていたミドルサイズの4WDワゴン。レオーネの後継たるこのレガシィによってその伝統は大きく花開いた。商用バンから脱却し、ステーションワゴンのブームの基礎を作ったモデルだ。セダンモデルにはFFと4WDが用意されていたが、ワゴンは4WDのみの設定。1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む。人気を決定づけたのは途中から加わったスポーティグレードのGT。セダンRSに積まれていたDOHCターボエンジンを若干パワーを落として搭載。それでも速いワゴンには変わりなく、このキャラクターが支持されて後のレガシィ人気を支えることになる。(1989.2)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4600×1690×1470, 4600×1690×1500, 4600×1690×1490
- カラー
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セラミックホワイト, 白, ミディアムグレー・メタリック, グレー, レッドマイカ, 赤色, ブラックマイカ, 黒, ダークブルー, 紺色, 青色, ブラックマイカ/ミディアムグレーM, パールホワイトマイカ, インディゴブルー・メタリック
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ポンテアック グランダム
グランダムは、個性的なデザインと扱いやすい大きさで人気を博したモデル
グランダムは、個性的なデザインと扱いやすい大きさで人気を博したモデル。ちなみに本国ではビュイックスカイラーク、オールズモビルアチーバと兄弟車になる。1984(S59)年に2ドアクーペとしてデビュー。切り立ったルーフデザインが特徴だった。1985(S60)年には4ドアセダンが追加され、1989(H1)年にスポーティなグリルをもつスタイルへとマイナーチェンジされている。2Lの直4SOHCターボとクワッドフォーと呼ばれる2.3Lの直4DOHCを搭載。サスペンションはフロントがストラット式、リアはトーションビーム式の採用で、アメリカ車らしい快適な乗り心地が味わえた。本国では5MT仕様もラインナップされていたが、日本仕様は3ATのみ。グレードはSEとLEがあった。(1989.11)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4575×1720×1370
- カラー
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ホワイト, 白, ミディアムグレーメタリック, グレー, シルバーメタリック, シルバー, グレーメタリック, メディアムブルーM/グレーMツートーン, 紺色, ブライトレッド, 赤色
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トヨタ カルディナ
全車にデュアルエアバッグ、およびABSを標準装備して安全性を向上させた
全車にデュアルエアバッグ、およびABSを標準装備して安全性を向上させた。また1.8Lリーンバーン、2Lディーゼルターボエンジンの搭載、内外装のデザイン変更、さらに電動開閉式サンルーフをもつエアリアルを設定した。(1996.1)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4545×1695×1450, 4545×1695×1470, 4545×1695×1520, 4545×1695×1540, 4740×1695×1450, 4740×1695×1470, 4740×1695×1520, 4740×1695×1540
- カラー
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ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ミステリアスナイトトーニング, 黒, マゼンタマイカ, 赤色, アーバンブルートーニング, エバーグリーントーニング, 緑色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー
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トヨタ カルディナ
ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む
ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む。その旗艦が260psを発生する2Lの直4ターボを搭載し外観にはエアロパーツを採用したGT-T。サスやブレーキなどもパワーに見合った高性能なパーツが装着された。また190psの2L、1.8Lの直4と2.2Lディーゼルターボも用意。外観の派手さはクラス随一だったが、さらにスポーティさを演出。もちろんワゴンの命ともいえる広いラゲージスペースやデッキアンダートレイなどの実用性も高い。GT-TにはVSCや、日本初の4WD用TRCといったライバルにはない安全装備が装着されている。(1997.9)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4520×1695×1475, 4520×1695×1495, 4520×1695×1550, 4520×1695×1570, 4520×1720×1495, 4520×1720×1570, 4580×1695×1475, 4580×1695×1495, 4580×1720×1495
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, スーパーホワイトII, 白, ナイトシェードトーニングII, 黒, カーディナルレッドトーニング, 赤色, サイプレスグリーントーニング, 緑色
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スバル レガシィツーリングワゴン
スポーティな走りが自慢のワゴンとして一世を風靡したレガシィ
スポーティな走りが自慢のワゴンとして一世を風靡したレガシィ。日本車には珍しく3代続けてキープコンセプトを貫きシリーズの熟成を図るという、極めて真面目なクルマ作りがなされている。5ナンバーサイズを踏襲しているものの、エンジンやシャーシメカニズムなどは一新されている。中心グレードのGTには先代の最終モデルと同じパワーの2Lターボの280psエンジンを当初から搭載するなど、高性能ワゴンNo.1の座を守った。ほかには2LのSOHC、2.5LのDOHCなどが用意されている。(1998.6)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4680×1695×1485, 4680×1695×1515, 4680×1695×1495
- カラー
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ピュアホワイト, 白, アークティックシルバー・メタリック, シルバー, バイオレットブルー・マイカ, 青色, ブラック・マイカ, 黒, ハンターグリーン・マイカ, 緑色, ディープレッド・マイカ, 赤色, マスタード・マイカ, オレンジ色
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ターボに関するQ&A
- ターボ?...
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こんにちは。 最近車の購入を考えています。車種もMRワゴンに決ったのですが、ターボ仕様にしようかどうか迷っています。 約10万円高になるのですが、有用なものであれば金額的なことは気にしないつもりです。 ターボについてあまり知識を持っていませ
2002/03/11 09:03:29
- ターボ...
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車について初心者です。 軽自動車を購入考えてますがターボのことで知りたいです。 「軽自動車にターボがついててもあまり変わらん」と知人が言ってましたが本当ですか?
2004/07/05 11:07:33
- スカイラインのノンターボ...
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スカイラインのノンターボを探しているのですが、タイプが細かく色々あって わかりません。 初心者にも乗りやすい、他の車も添えて教えて頂けたら幸いです。 よろしくお願いいたします。
2002/08/21 03:08:18
- ターボ・スパーチャージャーと燃費...
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一般にターボやスーパーチャージャーがついている車は燃費が悪いですよね.トルクを出すために,タービンで空気をたくさん送り込んで,多量の空気の分だけ燃料も多く使うから当たり前なのです.しかし,それは同じ排気量のエンジンだから言えることで,その恩
2007/01/23 05:01:19
- ターボ...
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6速まである車なんだけれど、ターボも付けた方が良いかな? でもターボ付だと値が張るし・・・。
2005/02/27 05:02:58
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