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スバル インプレッサハッチバックSTI
300ps/35.7kg-mを発生する2.5L水平対向4DOHCターボにパドル付5ATを組み合わせた新グレード、WRX STI A-Lineを追加
300ps/35.7kg-mを発生する2.5L水平対向4DOHCターボにパドル付5ATを組み合わせた新グレード、WRX STI A-Lineを追加。クルーズコントロールやソフトレザーのドアアームレストなど、上質な装備が奢られている。また、一部改良も実施され、運転席8ウェイパワーシートなどが採用された。(2009.2)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4415×1795×1465, 4415×1795×1475
- カラー
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オブシディアンブラック・パール, 黒, WRブルー・マイカ, 青色, サテンホワイト・パール, 白, ダークグレー・メタリック, グレー, スパークシルバー・メタリック, シルバー, ライトニングレッド, 赤色, ピュアホワイト, サンライズイエロー, 黄色
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フォード モンデオ
1993(H5)年にデビューしたモンデオは、翌年の1994(H6)年にヨーロピアン・カー・オブ・ザ・イヤーに選出されたほか、1994(H6)年と1995(H7)年には欧州ミディアムクラスの販売実績N0.1を成し遂げたベストセラーカーだ。本国ではセダンのほかにトゥルニアと呼ばれるワゴン、そしてクーペの3つのボディタイプを用意するが、そのうちセダンとワゴンが1994(H6)年から日本へ導入された。エンジンラインナップは1.8Lの直4DOHC、1.8Lディーゼルターボ、2L直4DOHC、そして2.5LのV6DOHCの4種類。F1技術がフィードバックされた最新のエンジンマネージメントシステムEEC-Vを全車に搭載していた。また、ガソリン車を全車レギュラーガソリン対応にしたり、電動格納式ミラーを設定するなど、日本市場を見据えたジャパンスペックモデルも用意していた。(1994.4)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4550×1765×1435, 4490×1765×1435, 4490×1750×1435
- カラー
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ラジアントレッド, 赤色, ケイマンブルーメタリック, 青色, ジャワブルーメタリック, ヌーボウレッドメタリック, スターダストシルバーメタリック, シルバー, トルマリングリーンメタリック, 緑色, アッシュブラックメタリック, 黒
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スバル エクシーガ
レガシィのDNAをもつ3列7人乗りの“マルチパーパスカー”
レガシィのDNAをもつ3列7人乗りの“マルチパーパスカー”。高い居住性と爽快な走りの両立をテーマに、手頃なボディサイズに7人がキチンと座れる居住性をもつ室内をパッケージング。低重心な水平対向エンジンやスバル独自のSIシャーシコンセプト、最適なトルク配分を行うシンメトリカルAWDなどによって、レガシィ譲りの走りをもつ。コンフォートとスポーティなグレードを用意、GTにはターボとブリッピング機能も付いた5ATを組み合わせる。室内は前席から3列目まで段々高くなるシアターシートレイアウトを採用、大きなガラスエリアと共に開放感を演出。低床タイプのリアサスペンションなどによって荷室も十分なサイズとされた。(2008.6)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4740×1775×1660
- カラー
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オブシディアンブラック・パール, 黒, リーガルブルー・パール, 紺色, 青色, サテンホワイト・パール, 白, スパークシルバー・メタリック, シルバー, カメリアレッド・パール, 赤色, サファイアブルー・パール, ダークアメジスト・ギャラクシィ, 紫色, サンライトゴールド・オパール, ゴールド
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トヨタ イプサム
2.2Lのディーゼルターボエンジンを追加したほか、運転席上下シート調整、前席プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトなどを標準化。併せてスポーティな内外装を採用したエアロツーリングをラインナップした。(1997.8)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4530×1695×1620, 4530×1695×1645, 4530×1695×1660, 4530×1695×1685
- カラー
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シルバーメタリックトーニングG, シルバー, ワインレッドマイカトーニングG, 赤色, 紫色, ダークグリーンマイカトーニングG, 緑色, グリーンメタリックオパールトーニングG, ダークブルーマイカグラファイトG, 紺色, パープリッシュブルーマイカトーニングG, 青色, ホワイトトーニングG, 白, ブラック, 黒, ホワイト, ホワイトパールマイカ
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フォード モンデオワゴン
1993(H5)年にデビューしたモンデオは、翌年の1994(H6)年にヨーロピアン・カー・オブ・ザ・イヤーに選出されたほか、1994(H6)年と1995(H7)年には欧州ミディアムクラスの販売実績N0.1を成し遂げたベストセラーカーだ。本国ではセダンのほかにトゥルニアと呼ばれるワゴン、そしてクーペの3つのボディタイプを用意するが、そのうちセダンとワゴンが1994(H6)年から日本へ導入された。エンジンラインナップは1.8Lの直4DOHC、1.8Lディーゼルターボ、2L直4DOHC、そして2.5LのV6DOHCの4種類。F1技術がフィードバックされた最新のエンジンマネージメントシステムEEC-Vを全車に搭載していた。また、ガソリン車を全車レギュラーガソリン対応にしたり、電動格納式ミラーを設定するなど、日本市場を見据えたジャパンスペックモデルも用意していた。(1994.4)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4640×1765×1475, 4640×1750×1475
- カラー
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ラジアントレッド, 赤色, ケイマンブルーメタリック, 青色, ジャワブルーメタリック, ヌーボウレッドメタリック, スターダストシルバーメタリック, シルバー, トルマリングリーンメタリック, 緑色
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トヨタ ヴェロッサ
マークIIをベースに作られたFRスポーティセダンで、塊から削りだしたような造形はイタリアンテイスト満載
マークIIをベースに作られたFRスポーティセダンで、塊から削りだしたような造形はイタリアンテイスト満載。内装もセンタークラスターから吹き出し口、そしてメーターフードへと大胆なデザインを採用。またアルミプレート付きフットペダルやメタル調のスカッフプレートを採用して、スポーティな雰囲気を演出している。足回りは専用チューンを施したダブルウィッシュボーンを採用。エンジンは2.5Lの直6ターボ、2.5L&2Lの直6の3種類 で、ターボには5MTも用意されている。安全装備はEBD付きABS、VSC、そしてカーテンエアバッグをなどが採用。(2001.7)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4705×1760×1450, 4705×1760×1465
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ブラックチェリーマイカ, 赤色, ライトブルーマイカメタリック
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フォルクスワーゲン パサートCC
最上級4ドアモデルとなる、VW初の“4ドア4シータークーペ”
最上級4ドアモデルとなる、VW初の“4ドア4シータークーペ”。ちなみにCCはコンフォートクーペの略。ロー&ワイドな外観はサイドのキャラクターラインやルーフライン、サッシュレスドアやクロームトリムなどによりエレガントなスタイルに。室内はナパレザーを用いた独立4座でパーソナル感を高め、クロームパーツやホワイトメーターで上級感を演出している。2L直噴ターボに6AT、3.6L直噴には6速DSGの組み合わせ。サスペンションやステアリング特性を統合制御、3つのモードが選択できるDCCを標準装備。3.6Lモデルにはフレキシブルなトルク配分を行う4WD、低速追従機能付きクルーズコントロール(ACC)などの装備も採用された。(2008.11)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4815×1855×1425
- カラー
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ディープブラックパールエフェクト, 黒, キャンディホワイト, 白, リフレックスシルバー メタリック, シルバー, アイスランドグレーパールエフェクト, グレー, モカアンスラサイトパールエフェクト, 茶色, ライトブラウンメタリック, ベージュ
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スバル ディアスワゴン
軽キャブオーバーワゴンのサンバーディアスが装いも新たにディアスワゴンとして登場した
軽キャブオーバーワゴンのサンバーディアスが装いも新たにディアスワゴンとして登場した。スバルが軽自動車開発から撤退したこともあり、本モデルはダイハツ アトレーワゴンのOEM車となる。背の高い箱型ボディにより広大な室内空間を実現した。一部グレードには左リアドアに挟み込み防止パワースライドドア、半ドア防止のスライドドアイージークローザーなど利便性の高い装備が施される。エンジンは658ccの直3DOHC+ターボ。これに4ATが組み合わされる。装備の違いによる3グレードが用意され、どのグレードでもFFか4WDの選択が可能。価格はFF LSの137万250円から4WD RS Limitedの169万5750円まで。(2009.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1875
- カラー
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ブライトシルバー・メタリック, シルバー, ブラック・マイカメタリック, 黒, パール・ホワイトIII, 白, プラムブラウンクリスタル・マイカ, 茶色, ブルーマイカ・メタリック, 青色
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トヨタ エスティマエミーナ
日本の道路事情に合うエスティマをというニーズで生まれた、5ナンバーサイズのミニエスティマ
日本の道路事情に合うエスティマをというニーズで生まれた、5ナンバーサイズのミニエスティマ。2ドア+助手席側スライドドアで7人乗りと8人乗りがあるのはエスティマと同じ。またエンジンレイアウトも床下ミッドシップを採用。エンジンは2.4Lの直4と2.2Lターボディーゼルが選択できた。サスは前がダブルウイッシュボーン 、後ろは4リンク式で廉価版のXと同じだ。ボディサイズは幅がエスティマよりも狭いため、その分居住空間に影響している。ただしオーディオやオーバーヘッドデュアルエアコンなど、エスティマ譲りの快適装備は健在。2WDと4WDの設定がある。(1992.1)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4690×1690×1780, 4690×1690×1790
- カラー
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ウォームグレーオパール, グレー, ブルーイッシュグレーメタリック, 青色, ライトターコイズマイカメタリック, ディープレッドマイカ, 赤色, ペールイエローパールマイカ, 黄色, ホワイト, 白, ウォームグレーパールマイカ, スーパーレッドマイカ
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シトロエン C4
1.6LエンジンをNAとターボ、2種類の新開発1.6Lエンジンに換装
1.6LエンジンをNAとターボ、2種類の新開発1.6Lエンジンに換装。あわせてフロントマスクを中心に外観の意匠変更が行われ、内装もデコレーションパネル素材を変更するなど、質感の向上が図られた。また、グレード体系を一新し、1.6、1.6Tエクスクルーシブの2グレード構成となった(2009.2)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4295×1775×1480
- カラー
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ルージュルシフェールパール, 赤色, グリ アルミニウムメタリック, グレー, ノアールペルラネラパール, 黒, マティボワールメタリック, グリトリウムメタリック, ブルーレシフパール, 青色, ブラスクパール, 紺色, グリアルミニウムメタリック, ブルーイパネマパール
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ターボに関するQ&A
- ターボ?...
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こんにちは。 最近車の購入を考えています。車種もMRワゴンに決ったのですが、ターボ仕様にしようかどうか迷っています。 約10万円高になるのですが、有用なものであれば金額的なことは気にしないつもりです。 ターボについてあまり知識を持っていませ
2002/03/11 09:03:29
- ターボ...
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車について初心者です。 軽自動車を購入考えてますがターボのことで知りたいです。 「軽自動車にターボがついててもあまり変わらん」と知人が言ってましたが本当ですか?
2004/07/05 11:07:33
- スカイラインのノンターボ...
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スカイラインのノンターボを探しているのですが、タイプが細かく色々あって わかりません。 初心者にも乗りやすい、他の車も添えて教えて頂けたら幸いです。 よろしくお願いいたします。
2002/08/21 03:08:18
- ターボ・スパーチャージャーと燃費...
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一般にターボやスーパーチャージャーがついている車は燃費が悪いですよね.トルクを出すために,タービンで空気をたくさん送り込んで,多量の空気の分だけ燃料も多く使うから当たり前なのです.しかし,それは同じ排気量のエンジンだから言えることで,その恩
2007/01/23 05:01:19
- ターボ...
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6速まである車なんだけれど、ターボも付けた方が良いかな? でもターボ付だと値が張るし・・・。
2005/02/27 05:02:58
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